2011年06月25日

やっぱり

親の不幸は願いたくないな。

でもひとつ前の日記は消さない。
自分に醜い気持ちがあることも
留めておきたいから。
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posted by 陶子 at 19:11 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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多分、私はいま父に死なれても
なんにも悲しくないだろう。

なんて罰当たりなことを と

真っ当な人は思うだろう

私も前まではそう思っていた
そして歩み寄り
そのたびに拒絶され
傷ついてきた

もういい
あの人は私の大切な人間ではない
そう思わないと心が壊れるからだ

こんな風に思いたくなかったよ
全部、あの人のせいだ

許さないし
期待もしない
死ぬ時に後悔すればいい

これが本当の気持ち
醜い
醜い
気持ち

なんでこんな気持ちにならなきゃいけない?
怒ってるんじゃない
悲しんでるんだ
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posted by 陶子 at 10:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

幸福

家にあの人が帰ってくるって
どんな気分なんだろう。

自由で、
行きたいところにしか行かないあの人が
毎日帰ってくるって。

私は☆さんをますます好きになっている。
☆さんの奥様のことも。

幸せでいて欲しい。
その中で私は、
ほんの少し特別な存在でいられればいい。

いつか奥様が言った、

『世界で一番、☆君のギターが好きな人』

その存在でいられればいい。

☆さんのギターを聴く度、惚れ直している。
それだけで、私は幸せ。
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posted by 陶子 at 01:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする