2012年12月30日

吐き出す

そうだった、ここがあった

悶々と

ただ悶々としていた

いまだかつてないほど

人間関係で苦しんでる

まったく噛み合わないせいで

きっとお互いに不快なんだ

ただそれを私は黙って受け入れる

向こうは外へ向ける

はっきり言って嫌いだ

でも仕事をする上でそんなこと言ってられない

仲間外れにされてるっぽいんだよね

当たりもキツいしね

でもね、どうでもいいの

機嫌取りにはなりたくないし

適当に対応すればいいかと

きっとそういう態度も気に入らないんだろうな

でも他にどうしろと?

一日中人のことをバカにしたり

悪口言ったりしてる人に、

優しくしろと?

疲れたよ、とっくにね。

自分を見失いたくない






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posted by 陶子 at 13:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月13日

雨降って

地固まる

大丈夫、深呼吸

大切だと思ってるから

空回りしてギクシャクする

今日のたった一日

きっときっと覆せる

明日死んでも後悔しないように

丁寧に生きよう
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posted by 陶子 at 19:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月26日

***

人嫌いになりそう

なんでオマエにそんなこと言われなくちゃならないんだ

とか

なんでそんな不機嫌に当たられなきゃならないんだ

とか

そんなことばっかり

ぐっちゃぐちゃ

明日死んでも後悔しないように生きよう

って思うけど

頭くる

ふざけるなと言いたい

対人間がいちばん難しいね
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posted by 陶子 at 21:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月12日

***

毎日、泣いてしまいそうになるのを
我慢しながら仕事してる

こんなに好きになってたなんて

いや、分からないな
ちゃんと好きなのかは

私は自分勝手だから

けじめをつけると決めた昨日
9月11日
一年半前は3月11日

沢山の人が問答無用で大切な人と別れた日
だから私もお別れしなくちゃ

これ以上嫌われたくない

これ以上好きになっちゃいけない

これ以上困らせちゃいけない

私はよく働く駒でいなくては

公私混同
願わくば、という下心

それらが消えるまでは近づいちゃだめだ

声をあげて泣きたい
あの人の胸にしがみついて
あなたが恋しかったと

そんな日は来ない

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posted by 陶子 at 18:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月07日

夏の終わり

夏の終わりは切ないね

大好きな人が沢山いる

しあわせな人生

好きになってもどうしようもない人に惹かれる

その理由はなんなんだろう?

相手の幸せを願うなら

何も伝えない方が良いって分かっているのに

私はやめられない

でもとどめはささない

ずるいやり方

でもね、

あの人の気持ちが好意かは分からないけど

私と同じくらい意識している

そのことは分かる

誰にでも明るく接するあなたが

私の前では緊張している

近くに来ると

じわりとくすぐったくなる

それはきっと、あなたも同じでしょう?

あなたを見ないようにしているけど

あなたの声が私の方に向かっているので

振り向きざまにちらりと視線を走らせると

あなたと視線がぶつかる

ねえ、私を見て、何を考えてるの?




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2012年06月14日

電話

くれないかなぁ。
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2012年06月07日

「頑張って」

あなたの言葉は

魔法
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posted by 陶子 at 23:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月04日

恋しい気持ち

会いたいなぁ

会いたい



恋しい気持ち、

ひさしぶり



カラダのつながりじゃなくて

ホントにバカみたいに

ミリ単位で心をつなげていく

それが楽しいの

嬉しいの



あなたに会える明日が

待ち遠しい







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2012年05月11日

***

泣きたい。

お天気みたいに不安定。

ただ、あの木に寄りかかりたいって

そう思っただけだったのに

どうして苦しいの?

どうしたらいいの?
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2012年03月14日

その時間

その時間は私のことを考えてくれたのですね。
それだけで嬉しいのです。

と、言えたら良いのに。

軌道を外さないあなたが、
軌道を外さないからこそ、
私の心にいるのだ。



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posted by 陶子 at 20:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月10日

もう、春なんだ。
この一年、本当に色々あった。
でも、大切なものは何も変わっていない。
音楽も、☆さんも、私の大切な一部。

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2011年10月18日

ああもう、ほんとバカ
私はどこまでバカなんだろう

でも今、数日ぶりに
飲み込んだ鉛が身体の外に出てきた気分

すべて私の勘違いだったのだ

☆さんの奥様からTwitterのフォローを外され
→愛想をつかされて外されたと思った
→勝手に外れていたことが判明

☆さんの奥様にメールが送れなくなり
→メアド変更を教えてもらえてないと思った
→私のメールボックスが一杯なだけだった

まさかTwitterのトラブルとほぼ同じタイミングで
私のメールボックスが一杯になるなんて
神様のいじわる!と言いたくもなるけれど、
おかげで分かったことがあった。

私はこの数日、
自分自身の心の闇と対峙していたんだ。

”奥様に愛想を尽かされても仕方ない”

そう思ってしまうようなことを、
言葉に出さずとも考えたことがあった。
もしくは無意識にしてきてしまったかもしれない。
まったく自信が持てない、これまでの自分の言動。

そんなことを、
ずっと、ずーっと考えていた。
結局は、自分が悪いんだと。
深く自省すべき時だったのかもしれない。
それを神様は知らせてくれたのかもしれない。

でもひとつ、良いこともあった。

悲観的になりながらも、
奥様に対して思っていたことがあった。

”あの人は、黙って縁を切るような人じゃない”

それが、一縷の望みだった。
だからこそ、Twitterのトラブルだと判明したし、
メールボックスがいっぱいになっていただけだと分かった。

奥様を信じたい。
私はあの人を信じる。

そのわずかな気持ちが残っていたから、
また繋がった縁なんだと思う。
信じていなかったら、
一生メールを送れずにいたかもしれない。

奥様を信じるという気持ちが
最後まで消えなかったことが、
私はすごく嬉しい。

もちろん、余裕なんてないけれど。
こうやって近づいたり離れたり悩んだりしながら
私は☆さんや奥様と付き合っていきたい。

ああ、今日はよく眠れそう。

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posted by 陶子 at 01:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月17日

卑しい存在

こうやって吐き出すことで楽になるなら
吐き出してしまおう

冷静に考えて

もし私があの人を不快にさせてるなら
それは独占欲から?

いや、私の下心が見えるからだろう
全部私に非がある
それは私が知っている

言葉にしなくとも
行動しなくとも
私はいつも心のどこかで
あの人に成り代わりたいと願っている

その醜い気持ちを
賢いあの人はちゃんと見抜いている

こんな気持ちは捨ててしまいたい
どうしたら清らかな心でいられるのだろう?

☆さんが奏でる音色のように
微塵も卑しさを感じさせず
あの人の前に立てるのだろう
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posted by 陶子 at 21:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月16日

結論からいうと
薄氷は割れていなかった
少し感じていた違和感が
そのことを告げていた

ただ

今までとは違う
そのことを
意識しているのか
無意識なのかは分からない

でもそれは重要じゃない
つまり
こうなったこと自体が
すべてを表しているのだから
そういうことなのだろう

虚しさに身体が占拠されてる
今は、心の底から笑えない

こんなにも大きな存在だったんだと思い知る
赤の他人を
こんな風に支えにするものじゃないな
まるで失恋したよう

相変わらず私は馬鹿だ
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posted by 陶子 at 13:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月10日

薄氷

いよいよ割れたかな、薄氷が。

いつ割れるか分からない、
割れて欲しくはないけど
いつその時が来てもいいように
覚悟していたつもりだった

例えそうなっても
私は今までと変わらず接しようと
周りに気付かれないように振る舞おうと
そうするのが私の精一杯の誠意だと

でもそんなの強がりでしかない
夢だったらいいのにと思うばかりで
どうしたらいいのか分からない弱虫

でも不思議だ
なぜ 今?
何かあったのか?
それともずっと我慢して我慢して
一気に氷が割れたのか
なんだかあの人らしくない

久々だな
この血の気が引くようなショック

なんて

冷静なフリをしてみたりして
こんな気持ちも愛しいと思えるくらい
達観できればいいのに

自分の汚いところ、甘えたところ、
見て見ぬフリをしてきたからなぁ
呆れられてもなんら不思議はないのだ

私は好きなあまり近づきすぎた
近づくだけの器じゃないのに

鉛を飲み込んだみたい
心が不安でざわざわ
まいったな
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posted by 陶子 at 18:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月25日

やっぱり

親の不幸は願いたくないな。

でもひとつ前の日記は消さない。
自分に醜い気持ちがあることも
留めておきたいから。
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posted by 陶子 at 19:11 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

***

多分、私はいま父に死なれても
なんにも悲しくないだろう。

なんて罰当たりなことを と

真っ当な人は思うだろう

私も前まではそう思っていた
そして歩み寄り
そのたびに拒絶され
傷ついてきた

もういい
あの人は私の大切な人間ではない
そう思わないと心が壊れるからだ

こんな風に思いたくなかったよ
全部、あの人のせいだ

許さないし
期待もしない
死ぬ時に後悔すればいい

これが本当の気持ち
醜い
醜い
気持ち

なんでこんな気持ちにならなきゃいけない?
怒ってるんじゃない
悲しんでるんだ
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posted by 陶子 at 10:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

幸福

家にあの人が帰ってくるって
どんな気分なんだろう。

自由で、
行きたいところにしか行かないあの人が
毎日帰ってくるって。

私は☆さんをますます好きになっている。
☆さんの奥様のことも。

幸せでいて欲しい。
その中で私は、
ほんの少し特別な存在でいられればいい。

いつか奥様が言った、

『世界で一番、☆君のギターが好きな人』

その存在でいられればいい。

☆さんのギターを聴く度、惚れ直している。
それだけで、私は幸せ。
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posted by 陶子 at 01:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月04日

復活

いつだって守ってくれるのは音楽

とりあえず今は大丈夫
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posted by 陶子 at 01:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月03日

***

このまま忘れられたら
心穏やかに過ごせるだろうか

私はいままで
不毛な努力をしてきただけなのか

はたから見たら
バカバカしいことにすぎないのか

夢よりも夢のような出来事
そんなことには
出会わない方がましだったのか

頭の中はぐちゃぐちゃだ
でもひとつはっきりしているのは
私は愚かだということ
コンプレックスの塊

なんでこんなに不安定になるのか
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posted by 陶子 at 14:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする