2012年03月14日

その時間

その時間は私のことを考えてくれたのですね。
それだけで嬉しいのです。

と、言えたら良いのに。

軌道を外さないあなたが、
軌道を外さないからこそ、
私の心にいるのだ。



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posted by 陶子 at 20:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月10日

もう、春なんだ。
この一年、本当に色々あった。
でも、大切なものは何も変わっていない。
音楽も、☆さんも、私の大切な一部。

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posted by 陶子 at 18:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月18日

ああもう、ほんとバカ
私はどこまでバカなんだろう

でも今、数日ぶりに
飲み込んだ鉛が身体の外に出てきた気分

すべて私の勘違いだったのだ

☆さんの奥様からTwitterのフォローを外され
→愛想をつかされて外されたと思った
→勝手に外れていたことが判明

☆さんの奥様にメールが送れなくなり
→メアド変更を教えてもらえてないと思った
→私のメールボックスが一杯なだけだった

まさかTwitterのトラブルとほぼ同じタイミングで
私のメールボックスが一杯になるなんて
神様のいじわる!と言いたくもなるけれど、
おかげで分かったことがあった。

私はこの数日、
自分自身の心の闇と対峙していたんだ。

”奥様に愛想を尽かされても仕方ない”

そう思ってしまうようなことを、
言葉に出さずとも考えたことがあった。
もしくは無意識にしてきてしまったかもしれない。
まったく自信が持てない、これまでの自分の言動。

そんなことを、
ずっと、ずーっと考えていた。
結局は、自分が悪いんだと。
深く自省すべき時だったのかもしれない。
それを神様は知らせてくれたのかもしれない。

でもひとつ、良いこともあった。

悲観的になりながらも、
奥様に対して思っていたことがあった。

”あの人は、黙って縁を切るような人じゃない”

それが、一縷の望みだった。
だからこそ、Twitterのトラブルだと判明したし、
メールボックスがいっぱいになっていただけだと分かった。

奥様を信じたい。
私はあの人を信じる。

そのわずかな気持ちが残っていたから、
また繋がった縁なんだと思う。
信じていなかったら、
一生メールを送れずにいたかもしれない。

奥様を信じるという気持ちが
最後まで消えなかったことが、
私はすごく嬉しい。

もちろん、余裕なんてないけれど。
こうやって近づいたり離れたり悩んだりしながら
私は☆さんや奥様と付き合っていきたい。

ああ、今日はよく眠れそう。

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posted by 陶子 at 01:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月17日

卑しい存在

こうやって吐き出すことで楽になるなら
吐き出してしまおう

冷静に考えて

もし私があの人を不快にさせてるなら
それは独占欲から?

いや、私の下心が見えるからだろう
全部私に非がある
それは私が知っている

言葉にしなくとも
行動しなくとも
私はいつも心のどこかで
あの人に成り代わりたいと願っている

その醜い気持ちを
賢いあの人はちゃんと見抜いている

こんな気持ちは捨ててしまいたい
どうしたら清らかな心でいられるのだろう?

☆さんが奏でる音色のように
微塵も卑しさを感じさせず
あの人の前に立てるのだろう
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posted by 陶子 at 21:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月16日

結論からいうと
薄氷は割れていなかった
少し感じていた違和感が
そのことを告げていた

ただ

今までとは違う
そのことを
意識しているのか
無意識なのかは分からない

でもそれは重要じゃない
つまり
こうなったこと自体が
すべてを表しているのだから
そういうことなのだろう

虚しさに身体が占拠されてる
今は、心の底から笑えない

こんなにも大きな存在だったんだと思い知る
赤の他人を
こんな風に支えにするものじゃないな
まるで失恋したよう

相変わらず私は馬鹿だ
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posted by 陶子 at 13:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月10日

薄氷

いよいよ割れたかな、薄氷が。

いつ割れるか分からない、
割れて欲しくはないけど
いつその時が来てもいいように
覚悟していたつもりだった

例えそうなっても
私は今までと変わらず接しようと
周りに気付かれないように振る舞おうと
そうするのが私の精一杯の誠意だと

でもそんなの強がりでしかない
夢だったらいいのにと思うばかりで
どうしたらいいのか分からない弱虫

でも不思議だ
なぜ 今?
何かあったのか?
それともずっと我慢して我慢して
一気に氷が割れたのか
なんだかあの人らしくない

久々だな
この血の気が引くようなショック

なんて

冷静なフリをしてみたりして
こんな気持ちも愛しいと思えるくらい
達観できればいいのに

自分の汚いところ、甘えたところ、
見て見ぬフリをしてきたからなぁ
呆れられてもなんら不思議はないのだ

私は好きなあまり近づきすぎた
近づくだけの器じゃないのに

鉛を飲み込んだみたい
心が不安でざわざわ
まいったな
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posted by 陶子 at 18:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月25日

やっぱり

親の不幸は願いたくないな。

でもひとつ前の日記は消さない。
自分に醜い気持ちがあることも
留めておきたいから。
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posted by 陶子 at 19:11 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする